羽織りモノ。

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冬から春にかけて温度調整が難しい時期に活躍するコートが5色展開で登場。

 

ガトーロマンティークエコールいずみ店での人気商品のひとつだ。

 

インナーを選ばないシンプルなフォルム。

 

ノーカラーでボタンレスなのでセレモニーのシーンでもステキに決まる。

 

厚手のコートからシフトするには最適のアイテムに注目が集まっている。

 

 

思いついたことは。

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朝のランニング中に、ほぼ瞑想状態になる。

 

そのときに思いついたこと、気づいたことをすぐに書き留められるよう、玄関の靴箱の上に手帳を用意。

 

そしてそれらをすぐ実行に移す。

 

走る→思考する→書く→実行する

 

この作業の繰り返しを日々、継続中。

まずは先端から。

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入学・卒業式に活躍するバッグ。

 

セレモニーに着用するスーツやワンピースに気合いを入れても、小物類に手を抜きがちな方が多いことに最近になって気づく。

 

だが、残念なことに真っ先に目が行くのが、意外なことにヘアスタイルをはじめバッグやパンプスだ。

 

細部までどれだけ気を遣っているかで、その人の性格や美意識が見て取れる。

 

おしゃれはまず『先端から』を意識していきたい。

 

 

 

ダブル受験での問題。

 

息子さんと娘さん、それぞれ高校と大学受験のいわゆる『ダブル受験』がそろそろ終幕に向かおうとしている。

 

ダブル受験をする上での問題は、

 

その1 お互いの参考書が入り混じる

            (再購入一歩手前でどちらかの本棚から

                見つかったりも)

 

その2  進路相談会で学校や塾に出向く回数が 

              多く、資料、予定表、懇談内容などが

               入り混じる

 

その3    英語リスニング練習のCDデッキの

                争奪戦および、英語長文音読の際、

                お互いの声が入り混じる

 

・・・などなど。

 

おまけ。

 

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昨年の新聞紙に掲載された公立高校入試問題をやろうとした娘さん。

 

間違えて息子さん用の国公立大向けの問題を必死に解いていた・・・。

 

あまりの難問・奇問に打ちひしがれたあと、自分の失敗に気づいて失笑したのは言うまでもない。

 

 

                

クリスチャン・ボルタンスキー展。

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大阪市立美術館で開催されている、

『クリスチャン・ボルタンスキー展』へダンナさんと足を運んだ。

 

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歴史、記憶、死、人間の存在と不在をテーマとする作品たち。

 

ミステリアスな異空間の中にありながらも、どこか懐かしい気持ちにさせられた。

 

心臓の音、クジラの鳴き声、風鈴の音が館内で不気味に美しく響く演出効果も。

 

『空間のアーティスト』と自らを形容しているボルタンスキー。

 

美術館を出てからもなかなか彼の世界観から抜け出せずにいた。

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充実度合い。

この寒い時期に、汗をたくさん流せるジムはとてもありがたい。

 

レーニング中はただただ頭が真っ白になって『今』に集中できる。

 

テレビやスマートフォンなど情報過多の時代に、いかに自分に必要な情報だけを取捨選択できるか、不必要な思考を断捨離できるかで、一日の充実度が違ってくる。

 

そしてそれは年を重ねるに連れ、はっきりと表情にも現れるから面白い。

 

おまけ。

 

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愛用中のランジェリー専用洗剤。

 

ボトルのロゴとイラストがツボった。